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<title>大阪豪遊会</title>
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<title>モコモコはカタカナ表記が一番良いのだ</title>
<description> 11月22日夜の記録日記カルピス酎ハイ3杯・青リンゴ酎ハイ1杯・シャンパン（オトナ仕様）4杯飲みまして。今、帰り道の電車です。眠さがハンパねぇ…体が眠さを…欲しています…だって瞼が勝手に落ちてきますもん。今！今この記録文章も半分瞼が下がりながら書いています。駄目だ…眠い…これが「後からクる」という事なのか。あっ…今結構本気の喧嘩が…駅構内でされてまして…今、目が覚めましたね。ぱっちりだ！だって怖いもの。口がない
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<![CDATA[ 11月22日夜の記録日記<br />カルピス酎ハイ3杯・青リンゴ酎ハイ1杯・シャンパン（オトナ仕様）4杯飲みまして。<br /><br />今、帰り道の電車です。眠さがハンパねぇ…<br /><br />体が眠さを…欲しています…だって瞼が勝手に落ちてきますもん。<br />今！今この記録文章も半分瞼が下がりながら書いています。<br /><br />駄目だ…眠い…<br /><br />これが「後からクる」という事なのか。<br /><br />あっ…今結構本気の喧嘩が…駅構内でされてまして…<br />今、目が覚めましたね。<br />ぱっちりだ！だって怖いもの。<br />口がないのか！とおっしゃっておりますね…<br />口はありますよね。<br /><br />こんな感じで11月22日は酎ハイは自分のお金で飲みましたが、<br />オトナ仕様のシャンパン4杯は奢っていただきました。<br />いや～こんな奢られたのは初めて。<br />個人的に奢られたのではなく、<br />全体的に奢られた中にタナカさんが居たという事でね。<br />まぁアカサカさんも奢られた訳です。<br />うん、なんだか「オトナの社交場」って感じでした、<br />その雰囲気がね。<br /><br />そして、連絡事項。<br />今年最後の「月一企画」ですが、<br />アカサカさんと話に話あった結果ですね…<br />今回はナシ！という事になりやした。<br />でも12月1日に上げる事は上げます。<br />うん、要はね「あの2人」に飽きたというかどうも何回しても、<br />同じ様になってしまう事に気づいたのです。<br />だから、もしかしたら…先月のが最終回になるかも～的な～<br />でも、また来月話して1月何か上げるかもしれませんし。<br /><br />そしてNEW macさんがいらっしゃいました。<br />今そのNEW macさんでこの文を打っています。<br />事件はまだこんなに肌寒くない、今月の上旬。<br /><br />ふと先代macさんの前で「今度のボーナス出たら新しいmac買おうかなぁ」と<br />親に言いました。<br />すると、本当にその夜くらいからご機嫌斜め。<br /><br />「急に疲れちゃったのよ！」いきなり再起動を要求。<br />そしてみるみる老け込む先代macさん。<br />ついには、マリオでよくなったバグ画面炸裂です。<br />あの頃は、ソフトを裏返して息を吹きかけたもんですが、<br />macさんに息を吹き込める所なんでございませんでした。<br /><br />そして、とうとうヤマダ電機さんで今のmacさんに出会い<br />そして…今に至る訳です。<br />買っちゃった…身請けしちゃった…<br /><br />まぁね、先代macさんはタナカさんが初めて買ったmacさん。<br />イラストレーターとフォトショップの違い分からなかったタナカさんが<br />買ったmacさん…<br />いやぁあの頃から本当にお世話になりました。<br />ありがとう、そしてあなたの前で「mac買っちゃう」宣言してごめんなさい。<br /><br />そりゃ気分悪いわな、ごめんね。<br /><br />でも、もうあのバグを日常化して「電源はいつから２回押すものになったのですか？」とお伺いを立てないといけない日常は少し…うん…ごめんね。<br /><br />もうあなたを手放すことになりました。<br />ごめんね。<br /><br />このmacもあなた同様に大切にします。<br />きっとね、この文引いちゃう人もいるでしょう。<br />でもね、専門学校の時に「パソコンは使う人に似る」って聞いてね。<br />で、本当に落ちそう（保存する？って聞かずにいきなりその場で作業を止めるパソコンさんの荒技）な時にmacさんを撫でながら「頑張って！」と慰めると、<br />気持ち頑張ってくれてた気がしたのです。<br /><br />だから、パソコンはものではなく人として扱おうを考えたのです。<br /><br />だってね、今や知識や音楽やアイデアや仕事、<br />公私共々お世話になっているのです。<br /><br />だから長々書いてしまいましたのですが、<br />まぁ先代macさんありがとう。<br />そして２代目macさんこれからもよろしくと言いたい訳です。<br />それだけです。<br /><br />ちょっとしんみりしながら、<br />２代目macさんのすごさに驚きを隠せないタナカでした。<br /><br />よねさん<br />こんばんは、お久しぶりです。<br />そうね、よねさんも一人っ子B型ですものね。<br />そして好みが一緒ですね。<br />お互い頑固ながらこれからもお付き合いの程よろしくお願いしますよ。<br /><br />アカサカさん<br />あれからやはりどうしてもVOWへの情熱が覚めやらず、<br />図書館で借り、家で一人っきりしかも素面で死ぬほど笑いました。<br />死ぬほど切なくなりました。<br /><br />そしてシャンパンの次の日、幸いにして何も残りませんでした。<br />お水のチカラなのでしょうか。 ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T20:09:36+09:00</dc:date>
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<title>同じことの繰り返しか</title>
<description> どうも、アカサカです。「1番好きな曲は？」という問いに即答できたことがありません。質問の最初に「好きなアーティストの中で…」や「最近の…」とついても、「1番好き」なんていうざっくりしすぎた質問には、いつも答えが分かりません。で、考えましたけど、これはね質問が悪いのだと、思いました。なのでそれに成り代わり、かつ答えも出て話も広がりそうな質問を考えてました。それは。「1番聴いた曲は？」 です。どうでしょう。
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<![CDATA[ どうも、アカサカです。<br /><br />「1番好きな曲は？」という問いに即答できたことがありません。<br />質問の最初に「好きなアーティストの中で…」や「最近の…」とついても、<br />「1番好き」なんていうざっくりしすぎた質問には、いつも答えが分かりません。<br /><br />で、考えましたけど、これはね質問が悪いのだと、思いました。<br /><br />なのでそれに成り代わり、かつ答えも出て話も広がりそうな質問を考えてました。<br />それは。<br /><br />「1番聴いた曲は？」 です。<br /><br />どうでしょう。<br />どうでもないですね。<br /><br />ただの思いつきで書いてみました。<br /><br />ちなみに、うちはブルーハーツの中では『DUG OUT』というアルバムを1番聴いてます。<br />ハイロウズでは『HOTEL TIKI-POTO』。<br />Coccoなら…適度に全部聴いてるか…。<br /><br />う～ん、やっぱ万能な話題って無いもんですな。<br /><br />以上。<br /><br />P.S あぶへ<br />やろう、やろう。 ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T13:26:29+09:00</dc:date>
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<title>NOと言うタイミングが早い</title>
<description> こんばんは、タナカです。一人っ子について考えたいと思います。「一人っ子はこう言う性格だ！」みたいな教育本が出てる訳ですがね。一人っ子とか、末っ子とかやっぱり共通項があるのかと、ふと考えました。一人っ子とは。対人関係能力が乏しく社会性・積極性に欠ける、精神的に甘く自己中心的みたいなね、否定的な訳です。あ～紹介遅れました、一人っ子のしかもB型のタナカさんです。（血液型はよく分かりませんし、血液型判断は
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<![CDATA[ こんばんは、タナカです。<br />一人っ子について考えたいと思います。<br />「一人っ子はこう言う性格だ！」みたいな<br />教育本が出てる訳ですがね。<br /><br />一人っ子とか、末っ子とかやっぱり<br />共通項があるのかと、ふと考えました。<br /><br />一人っ子とは。<br />対人関係能力が乏しく社会性・積極性に欠ける、<br />精神的に甘く自己中心的みたいなね、<br />否定的な訳です。<br /><br />あ～紹介遅れました、一人っ子のしかもB型のタナカさんです。<br />（血液型はよく分かりませんし、血液型判断は嫌いです<br />が！以前この紹介をしましたら相手の方から「なかなかのダブルパンチやな」と<br />言われましたよ。）<br /><br />でもですね、<br />「対人関係能力が乏しく社会性・積極性に欠ける、<br />精神的に甘く自己中心的」<br />これは、実は今より少し昔の環境の一人っ子はこうなります。<br /><br />少し昔はね、やっぱり女性が家に入って<br />子供を育てて、家事全般を行う。<br />その上、変に日本の治安が悪くなり始めて、<br />近所の交流が希薄になり始めた訳です。<br /><br />つまり、初めての子育て+母親一人の子育てになる訳です。<br />という事は全て自己流。<br />何が子育ての答えなのか、教えてくれない。<br />しかも、周りに知らない人が来る事もない訳です。<br /><br />「対人関係能力が乏しく社会性・積極性に欠ける」<br /><br />なるよ、そりゃ。<br />だって、小さい時の人間関係が希薄な訳ですもの。<br />社会性も積極性は必要ない訳です。<br />そんな環境で育つと。<br /><br /><br />でもこんな意見も。<br />「人間関係にとらわれていないため根が優しく他者に対して良心的、<br />知的な発達に優れる、のびのびと個性を開花させる」<br /><br />出ました！褒める所が無い時の<br />ナイスキーワード。<br /><br />のびのび。個性。<br /><br />一人っ子は独創性がある。<br />一人っ子は個性的だ。<br />みたいなね。<br /><br />そりゃ、なる訳ですよ。<br />育てる方も「この子は普通なのか、個性的なのか」分からない訳です。<br />だから、それを見守るしかない。<br />注意も指摘もない、<br />つまり子供としても「あ～これは普通なんだ」と考える訳です。<br /><br />そして、いよいよその「個性」とやらを炸裂させると、<br />初めて周りの「反応」というのを見る。<br />戸惑い…な訳ですよね。お互いね。<br /><br />まぁね一人っ子いついてマイナス要素ばかりですがね。<br />やっぱり一人っ子は良い意味でも、悪い意味でも、<br />独創的なのは言えると思います。<br /><br />独創的というか、独特の「ものさし」を<br />持っているんだと思います。<br />そして頑固。これは言えると思います。<br /><br />まぁ色んな一人っ子が居ると思いますので、<br />あくまでタナカさんの個人的な意見です。<br /><br />超協調性のある一人っ子も居る筈です。<br /><br />でもタナカさんは保育園から<br />誰も友達の居ない小学校に入る時に<br />生まれて6年しか経ってないのに、<br />「これからどうなるんやろ、友達おらんし」<br />と想像を絶する孤独を感じましたね。<br /><br />その時はやっぱり一人っ子という環境を<br />少し恨みましたね。<br /><br />まぁあくまで個人的な意見でしたよ。<br /><br />アカサカさん<br />バナナ炎のトークテーマって地味に<br />盛り上がってすごく良いと思います。<br />今度、何かベスト3を決めましょうか。 ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T19:02:07+09:00</dc:date>
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<title>本音を上手く伝えるのが大人だろ</title>
<description> どうも、アカサカです。専門学校時代、授業でジョン・レノンのビデオを見て感想を書く、という課題を出されたことがありました。ビデオで見た内容はほとんど覚えていませんが、唯一ジョン・レノンが平和を訴えるため、オノ・ヨーコと真っ裸になってジャーナリストの前で会見かなにかを行った映像は今でもよく覚えています。その会見の以前、オノ・ヨーコと結婚した時からジョン・レノンの「ピースフルに行こうぜ」活動が目立つよう
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<![CDATA[ どうも、アカサカです。<br /><br />専門学校時代、授業でジョン・レノンのビデオを見て感想を書く、という課題を出されたことがありました。<br />ビデオで見た内容はほとんど覚えていませんが、唯一ジョン・レノンが平和を訴えるため、<br />オノ・ヨーコと真っ裸になってジャーナリストの前で会見かなにかを行った映像は今でもよく覚えています。<br /><br />その会見の以前、<br />オノ・ヨーコと結婚した時からジョン・レノンの「ピースフルに行こうぜ」活動が目立つようになり、<br />そのパフォーマンスが当時のジャーナリストや世間一般にはあまり受け入れられなかった、<br />という前提があったように思います。<br /><br />会見でもジャーナリストからは「何故、裸でなければいけないのか？」や<br />「人前でそんなパフォーマンスをしてもいいのか？」といった質問が飛び交い、<br />悪く言うならば下世話な好奇心を前面に出して、<br />2人の奇行ぶりだけをフューチャーしようとしていて、<br />誰もその中から2人の平和への真意を汲み取ろうとしている人はいなかったように思います。<br /><br />そしてやはりこの行動も、当時はかなりのバッシングを食らったみたいです。<br />うろ覚えですけどね。<br /><br />その当時の人やジャーナリストに、<br />人としてぇ～！！お前らは～！！とはうちは思えませんでした。<br />だって、裸で人前に立つっていうのはね、結構な奇行ですから。<br />「あんたたち、ちょっと落ち着こうよ」と見てて少し思いましたもん。<br /><br />まぁ、そこまでして伝えたかったと言えることも出来るし、<br />ただの奇行として伝えることも出来る行動だったと思います。<br />しかも、報道する側・見る側は「おもしろそう」な方をいつも見ています。<br />だから、「平和」よりも「裸」の方が食いつきやすいですわね。<br /><br />しかし、やからといってこの2人の行動が奇人として片付けられたことは少し悲しい。<br />だって、ジョン・レノンでもなにかを本気で言って、結局誰にも伝わらなかったわけでしょう。<br />悲しいことでさぁな。<br /><br />でもそれは、昔だからでは片付けられない、今でも続いていることでしょう。<br /><br />人が本気でなにかを伝えようとする姿はすごく滑稽で、<br />そしてその姿・形だけが伝えられて、<br />なにを伝えたかったのか、という部分が削除されることなんか、<br />日常茶飯事だと、うちは思っています。<br />それはジョンレノンなどの有名な人に限ったものじゃなく、<br />誰の日常の中でも起こっているとも思います。<br /><br />本気で何かを伝えれば伝わる、というのは幻想でしかないわけで。<br />でも、それをどうしてもしたかったジョン・レノンがいたわけで。<br />しかも伝える方法は裸、にこだわったか、<br />それしかない！と思った2人もいたわけで。<br />結局そのビデオの中では伝えられなかった、伝わらなかった悲しい出来事として<br />とりあげられていたわけで。<br /><br />悲しいだけの話でもないし、やりきれないわけでもない。<br />怒るというのもまた違う気がするし、かといって手放しではおもしろがれない。<br />全部が合わさってごちゃ混ぜになったような気分を味わいました。<br /><br />という文章で、うちはなにを伝えたかったんでしょうか。<br />ここまで書いて全くオチが見えません。<br /><br />ま、真心ブラザーズの「拝啓、ジョンレノン」が素晴らしかったと、<br />そんな強引な締めで今日は終了！<br /><br />以上！<br /><br />P.S あぶへ<br />お父さんは即答で「つぶあん！」と答えました。<br />理由は「今、目の前にあるから」。<br />今日のアカサカ家のおやつは「串だんご・つぶあん」でした。 ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-13T15:53:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>kmushi</dc:creator>
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<title>缶酎ハイでは驚きの8％！</title>
<description> こんばんは、タナカです。学生時代特に、小・中・高の時寝る時にふと「明日は大丈夫なんだろうか」と思う事が多かったです。何が大丈夫かというと「交友関係」という事です。学生の時って自分と誰かという風に1対1の対等な状態で付き合っている訳では無いのです。まぁ、学生は「群れる」って言う事でね、自分対（複数の）誰かという事になる訳です。自分の何気ない一言が巡り巡って、誰かの耳に入って、色んな情報が複雑に混じり合
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<![CDATA[ こんばんは、タナカです。<br />学生時代特に、小・中・高の時<br />寝る時にふと「明日は大丈夫なんだろうか」と<br />思う事が多かったです。<br /><br />何が大丈夫かというと「交友関係」という事です。<br />学生の時って自分と誰かという風に1対1の対等な状態で<br />付き合っている訳では無いのです。<br /><br />まぁ、学生は「群れる」って言う事でね、<br />自分対（複数の）誰かという事になる訳です。<br /><br />自分の何気ない一言が巡り巡って、<br />誰かの耳に入って、色んな情報が複雑に<br />混じり合って、とんてもな形で自分に返ってくる…<br /><br />それが、学生の交遊関係な気がします。<br />しかも質の悪い事に、その問題を<br />当の本人達が面と向かって質疑応答的な事が<br />出来なくなる訳です。<br /><br />もう疑問や疑惑を持たれた時点でアウト！って<br />言う事が多いのです。<br /><br />今の学生はもっと複雑なんでしょうな。<br />大変だ、最近の学生さんは。<br /><br />でね、何が言いたいのかと言うと、<br />今社会人、学生生活を卒業した時に<br />残る交友関係の方が、<br />これからずっと続く可能性が非常に高い。<br /><br />なぜなら、群れる事が無いから。<br />今まで群れていた人たちって、<br />いざ環境が変わると、<br />途端に疎遠になる事が多い。<br /><br />仲はそんなに悪くないし、<br />環境が変わって嫌いになった訳じゃない。<br />「何か」が昔と変わってしまったんやろうね。<br /><br />で、今社会人で「対誰か」という関係性を<br />持っている方が多い。<br />そうする事で疑問や疑惑があまり生まれない。<br />しかも「対誰か」つまり「対1人」なので、<br />或る程度、疑問や疑惑を問う事が出来る訳です。<br /><br />でもまぁデメリットもありましてね、<br />それは「慣れ」なんやと思います。<br />親しき仲にも礼儀ありを忘れかけてしまう。<br /><br />疑惑や疑問というより、<br />何かに対してルーズになってしまう。<br />そして、その人のルーズな部分の人間性を疑ってしまう。<br />人間性を疑ってしまうと、<br />もうサーッと潮の様に引いてしまう訳です。<br /><br />学生の時の交友関係のメリット・デメリットがあり、<br />卒業してからの交友関係のメリット・デメリットというのが<br />あるんだなぁとふと寝る瞬間に思った訳です。<br /><br /><br />アカサカさん<br />ちなみにアカサカ父は？ ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T22:14:51+09:00</dc:date>
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<title>夜はいつだって残酷なフレンド</title>
<description> どうも、アカサカです。早い更新は嫌がらせではないです。一応、言い訳。今月号の「音楽と人」を買いました。もちろん目当てはクロマニヨンズですが、その他にもサンボマスター・山口隆やその他もろもろもつらつらと読みました。すっとね、どの人も言ってることって結構大差ないもんやな、と思いましたね。ヒロトさん、真島さんはもちろん「好きなことをずっとやっていく」と堂々と言っているわけですが、他の人のインタビューでも
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<![CDATA[ どうも、アカサカです。<br />早い更新は嫌がらせではないです。<br />一応、言い訳。<br /><br />今月号の「音楽と人」を買いました。<br />もちろん目当てはクロマニヨンズですが、<br />その他にもサンボマスター・山口隆やその他もろもろもつらつらと読みました。<br /><br />すっとね、どの人も言ってることって結構大差ないもんやな、と思いましたね。<br /><br />ヒロトさん、真島さんはもちろん「好きなことをずっとやっていく」と<br />堂々と言っているわけですが、他の人のインタビューでも読んでいると、<br />結構みんな同じような内容のことを喋っているもんですね。<br /><br />しかし、うちにはやっぱりヒロトさんの言葉が一番刺激的なわけです。<br />脳みそにドカーンときて、心にスッと入ってきます。<br />そんなもんです。<br />もう最近は鳥のすりこみか猿のセンズリかっちゅーくらいに、思えてきましたけどね。<br />そんなもんなわけです。<br /><br />してね、最近は元気のないうちですが、そういう時は音楽を聴く聴く聴く。<br />んで本を読む。<br /><br />すると、アベ・マリア的なものにも心動かされる日もあるわけです。<br />宗教は嫌いですが、聖歌は良いと思う人ですので。<br />んでも、なんか良い曲っていうか、綺麗な曲って味気ないですわね。<br />ただただ泣けてきますもん、聴いてると。<br />そりゃあ弱ってる人は泣いてすがりつきたくなるもんだな、と思います。<br /><br />やけど、うちには鳥のすりこみと猿のセンズリがあるのでね、<br />泣いてすがりつきたくなったら、脳内でひどい曲が鳴り出すわけです。<br />演奏だって綺麗じゃないし、言ってることだってひどいのです。<br />でも、「ひどいな～」と思う曲はね、聴いてるうちに泣けてきて、でも同時に笑えてもきます。<br />ただの情緒不安定な感じも否めないですがね、<br />それは綺麗な曲を聴いたときに流す涙とは違うわけです。<br />感傷的なんじゃなく、ただただ感動的なのです。<br />すると泣きそうになっていたけど、笑えてきてね。<br />すがりつきたかったものを蹴り飛ばしたくなるわけです。<br />そんなもんなわけです。<br /><br />だからうちはひどい曲の方が好き。<br />泣ける綺麗な曲よりも、笑えるひどい曲をもっといっぱい聴きたいのです。<br /><br />以上。<br /><br />P.S あぶへ<br />お答えしましょう。<br />どっちでも食べるよ、派です。 ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T21:32:14+09:00</dc:date>
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<title>スタイリッシュな電化製品ほど意外に男らしい音がする</title>
<description> こんばんは、タナカです。最近心境が変わって来ました。まず「絵文字」という物を認めれる様になりました。でも顔文字は無理です。色んな方からのメールで、文中に出てくるあのなんて言うのか、手書きっぽい良く分からない、小さく動くあの「アレ」に非常に興味を持っています。無駄に文中で登場させたいあの「アレ」なんというか、メールの内容に関係ないあの感じが良いです。そしてものを買う時に非常に迷う様になりました。もと
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<![CDATA[ こんばんは、タナカです。<br />最近心境が変わって来ました。<br />まず「絵文字」という物を認めれる様になりました。<br />でも顔文字は無理です。<br />色んな方からのメールで、<br />文中に出てくるあのなんて言うのか、<br />手書きっぽい良く分からない、<br />小さく動くあの「アレ」に非常に興味を持っています。<br /><br />無駄に文中で登場させたいあの「アレ」<br />なんというか、メールの内容に<br />関係ないあの感じが良いです。<br /><br />そしてものを買う時に非常に迷う様になりました。<br />もともと「衝動買い」という習性は無かったのですが、<br />最近は輪をかけて「熟考」というものを<br />する様になりました。<br /><br />そして、ものを考える時に色んな角度から<br />考えれる様に少しなった様に思えます。<br /><br />でもね、この熟考ぶりには自分でも少し嫌になる<br />部分もありましてね。<br /><br />これも良いな…いやでもッ！これも良いんじゃないのか？<br />と色んな角度からものを見れますが、<br />なかなか踏ん切りがつかない、<br />優柔不断な奴に成り下がっている気もします。<br /><br />そして最近このブログの更新がタナカさんで<br />止まる事が多くなってる様な…気がします。<br />これも、熟考のお陰「調べる事」が今まで以上に<br />多くなったからですよ。<br /><br />まぁね、これからは改め直して<br />スパッと切り上げる事も考えないといけませんな。<br /><br /><br />アカサカさん<br />突然の質問タイムです。<br />アカサカさんはこしあん派ですか？粒あん派ですか？ ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T21:12:11+09:00</dc:date>
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<title>さなぎは悪夢を見るだろうか</title>
<description> どうも、アカサカです。クロマニヨンズ最新アルバム「モンド・ロッチャ」を聴いています。最近はそれに加えてピロウズを聴きだしてみたり、くるりを聴きなおしたりしています。たぶん、うちが知らないとか気づいてないだけで、好きな曲やバンドは世の中にもっといっぱいいるんでしょう。個性なんか気にしなくても、好きなものを集めていけばおのずと人と違ってくる。と甲本ヒロトさんが言っていましたが、そのとおりなんでしょう。
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<![CDATA[ どうも、アカサカです。<br /><br />クロマニヨンズ最新アルバム「モンド・ロッチャ」を聴いています。<br />最近はそれに加えてピロウズを聴きだしてみたり、くるりを聴きなおしたりしています。<br />たぶん、うちが知らないとか気づいてないだけで、<br />好きな曲やバンドは世の中にもっといっぱいいるんでしょう。<br /><br />個性なんか気にしなくても、好きなものを集めていけばおのずと人と違ってくる。と<br />甲本ヒロトさんが言っていましたが、そのとおりなんでしょう。<br /><br />まぁ、人と違ってなくてもね、楽しいときに口ずさめる音楽が増えたり、<br />ヘコんだ時に聴ける音楽が増えるっていうのは良いことです。<br /><br />で、うちは今ヘコんでいるわけです。また面接を受けて落ちましたんよ。<br />…ヘコむ。<br />ここには自分の個人的なことはあまり書くまいと思ってましたが、<br />もういいじゃない…。書かなきゃやってられないこともあるよ…。<br />あ～ぁ、落ちたよ…。ヘコむよ…。応募者100人ってなんですか…。<br /><br />そんな気持ちを抱えておるわけですがね、まぁいいのです。<br />書いてスッキリ。<br />犯罪者のブログ公開なこのご時世ですからね、なんでも書いてやりゃいいのです。<br /><br />っていうか、今なにかして捕まったら「無職」と紹介される身って、印象悪いね。<br />無職が事件起こしたっていうだけで身勝手な感じがするね。<br /><br />真面目に生きていこう。<br /><br />それでは、今日は最近知ったひいお祖父ちゃんの話で終わります。<br /><br />うちのひいお祖父ちゃんは、外部から養子でやって来て、家の財産ほとんど食いつぶした…らしい。<br /><br />昔の人って、案外真面目じゃないんだよ！<br />あと誰かコメント書きやがれ！ お前ん家の財産、無職が食いつぶすぞ！<br /><br />以上。<br /><br />P.S あぶへ<br />最新刊、うちにあります。 ]]>
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<dc:subject>2009年 11月</dc:subject>
<dc:date>2009-11-02T19:47:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>kmushi</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<description> 【大学】-大学とは、高等教育の中核をなす教育機関。学術の中心として、広く知識を授けるとともに、深く専門の学芸を教授研究し、知的、道徳的及び応用的能力を展開させるこ とを目的とする。平成20年4月の時点で全国にある大学数は 754校-その754校の中に存在しそうな、とある大学のとあるゼミでのお話。ここでは２人の人間が時にユルく、時に場違いな程アツい会話を繰り広げていく。今日も２人は答えのない会話をダラダラするの
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<![CDATA[  【大学】<br />-大学とは、高等教育の中核をなす教育機関。<br />学術の中心として、広く知識を授けるとともに、<br />深く専門の学芸を教授研究し、知的、道徳的及び<br />応用的能力を展開させるこ とを目的とする。<br />平成20年4月の時点で全国にある大学数は 754校-<br /><br />その754校の中に存在しそうな、とある大学のとあるゼミでのお話。<br />ここでは２人の人間が時にユルく、時に場違いな程アツい会話を繰り広げていく。<br />今日も２人は答えのない会話をダラダラするのか しないのか。<br /><br />それは終わってみてから分かること。それでは今日も…<br /><br />------------------------- はじまり、はじまり ----------------------------<br />助手: さっきからその訳ありな視線でこっち見るのやめてもらえませんか？<br /><br />准教授: いやぁ、気づいちゃった？ ちょっとね、相談事があるんだけどさ、聞いてもらってもいい？<br /><br />助手: はいっ！俺に断る権利はあるんですか？<br /><br />准教授: ないね！<br /><br />助手: あ～…<br /><br />准教授: でね、その相談事っていうのは…。<br /><br />助手:はいっ！断る権利はなくても、黙秘権は主張したです。<br /><br />准教授: 黙秘したら相談にならないでしょ。だから黙秘権は拒否します。<br /><br />助手: あ～…<br /><br />准教授: で、相談っていうのはね、風俗の先生いるじゃない？ そうそう畑中先生。<br />その先生から今度の試験の問題を1個考えてくれないか？ってお願いされちゃって。<br />今その問題考えてるんだけどさ、やっぱ風俗なんて管轄外だからよく分かんないんだよね。<br /><br />助手: 反論されない様に、一気に息継ぎなしで言いましたね。<br />…まぁ俺には聞くしか道がないんですね。<br />…で、畑中先生…あ～真面目そうな見た目なのに「風俗」の先生の～。<br />っていうかなんで先生が問題考えないといけないんですか？<br />断っちゃえば良いんじゃないですか？<br /><br />准教授: いや、この問題1個考えたら、「聖☆おにいさん」の1～4巻を貸してくれるって言うんだよ！<br />ちょっとそんな取引されたら断れないでしょう！<br /><br />助手: え～断れよ～。<br />っていうか「聖☆おにいさん」俺持ってますよ。言ってくれれば貸すのに～<br /><br />准教授: えっ？そうなの？ なんか君って斜に構えてる感じだからさ、<br />「マンガ？えっ？先生そんなの読んでるんですか？ フッ…。<br />まぁ先生が良いなら良いですけどね。フッ…」とか言われそうじゃない。<br />また僕傷つきそうじゃない。だから言えなかったんだよ。<br /><br />助手: 今で「フッ…」って言いましたか！全然してないでしょ！<br />っていうか「風俗」ってあの風俗なんですか？<br /><br />准教授: あ～風俗っていうのはね「ある時代や社会集団にみられる生活上の習わしや、<br />しきたり」のことだよ。<br />でもまぁ、最近では風俗営業のことも含めて教えてるみたいだけどね。<br /><br />助手: あ～やっぱりそうなんですか～。風俗の問題ね～。先生は考えたんですか？問題。<br /><br />准教授: うん、読むよ。<br />「新風営法が施行され、回転ベッドがラブホテルから消えたことが記憶に新しいところではありますが、ここで問題です！その新風営法が施行された年は一体何年でしょう！」<br /><br />助手: 何か…う～ん…ひとつ質問っ！<br />この問題ってご自身の体験談からの問題ですか？<br /><br />准教授: 体験談ってどういうこと？<br /><br />助手: 回転ベットがラブホテルから消えたことが記憶に新しいとかって、<br />行った人にしか分からない事ですよね？<br />えっ！やだ先生！なんだか破廉恥！って思っちゃって。<br /><br />准教授: あ～そういうことね。ん～…体験談っていうか、まぁ無くなったなと思ってたら、<br />そんな法律が施行されてたって聞いたから、あ～そうなんだって思っただけだよ。<br /><br />助手: え～！先生！え～行ったんですか！ラブなホテルに！<br />え～！ショックだわ～<br /><br />准教授: なにその反応？ しかもショックって、なんで？<br /><br />助手: 行きそうにないも～ん！<br /><br />准教授: 僕をなんだと思ってるのよ。<br /><br />助手: 家派？ かなぁって。<br /><br />准教授: そんなもん時と場合でしょ。<br /><br />助手: え～！ショックだわ～！あ～そう…<br /><br />准教授: なにがそんなにショックなのか全然分からない…。<br />それより、僕の相談ごとはどこいったのさ！<br /><br />助手: あ…そうですね…若干放心状態ですけど、<br />何だっけ…あ～回転ベットか…あ～良いんじゃないですか？それで…<br /><br />准教授: わっ！適当すぎない！ まぁ良いけど…。うん、コレでいっちゃおう！<br /><br />助手: っていうか、なんで回転ベットの疑問から新風営法調べようと思ったんですか？<br />それが研究人としてのポリシーッスか！<br /><br />准教授: いや、コレは僕が自分で調べたんじゃなくて、<br />畑中先生と前にそんな話したことがあったんだよ。<br />で、その話が印象的だったから、使えるかな、と思って作ってみたの。<br /><br />助手: あ～そうだったんスか。回転ベットって何の為にあったんですかね～<br /><br />准教授: なんだったんだろうね？<br />でも実際に回転ベッドから振り落とされてベッドと壁の間にはさまったりした事件があったんだって。<br />だから危険とみなされたらしいんだけど、考えれば考えるほど不思議なもんだよね。<br /><br />助手: え！そんな回転スピードなんすか！ちょっとしたコーヒーカップじゃないですか！<br /><br />准教授: うん、そういう遊園地的な楽しみも盛り込みたかったのかもしれないねぇ。<br /><br />助手: え～なんでもありなんですね。で実際はどうだったんですか？先生の場合は。<br /><br />准教授: 僕はね、その辺の冒険心がなかったから、実は回転部分の性能って使ってないんだよね。<br /><br />助手: あっ…やっぱりその辺の話聞きたくない…すいません。<br /><br />准教授: 君って本当に扱いづらい人だよね～。でもね、本当にどう思う？<br />あれって最初から回転させて使うものだったのかな？ <br />それともお互いが良い感じになってきた時から発動させるものだったのかな？ どっちだと思う？<br /><br />助手: え～個人的には初めから回していましたね。<br /><br />准教授: え?！ホントに！？ …酔わない？<br /><br />助手: いや～まぁ…酔いにくいタイプですからね。でも酔う人は酔うんじゃないですかね～<br /><br />准教授: 酔うよね。最初からって…ずーと周りっぱなしってこと？ ん？ <br />最初ってなに？ 服脱がすところから回りっぱなしってこと？<br /><br />助手: いや～先生今日はガンガンきますね～<br /><br />准教授: だって気になるじゃない。最初っていつなんだ、とか。<br />そんなに周り続けてるなら止めるのはいつなのよ？とか。<br />急に止まるものなの？とか。もういっぱい聞きたいことだらけだよ！<br /><br />助手: 畑中先生に聞いてみなよ～<br /><br />准教授: 畑中先生はそこまで細部の情報を扱ってる人じゃないから。<br />それに風俗を調べてる人より使ってた当事者に聞いたほうが確実じゃない。<br /><br />助手: あ～英語は実践の方が身に付く！みたいなそんな感じですかね。<br /><br />准教授: その通り。良い例えだね。<br /><br />助手: まぁアレですね。いつのタイミングかは時と場合ですよ。<br /><br />准教授: あっ！それさっき僕が言ったやつ！<br /><br />助手: っていうかその問題の配点っていくらぐらいなんですか？<br />配点によって難易度変えて行かないと。<br /><br />准教授: 配点はたぶんね、5点だったかな？<br /><br />助手: あ～じゃそれくらいの難易度でいいんじゃないですか？<br />あ～え～？だんだん分かんなくなってきた。果たしてこれは難易度は大丈夫なのか？<br /><br />准教授: ん～たぶん授業で教えてると思うんだよね。<br />そんな会話してたときにこの話題が出てたから。でも、どうなんだろう？<br /><br />助手: 問題らしい問題ですからね～たぶん大丈夫ですね。<br /><br />准教授: だよね！ うん、大丈夫な気がしてきた！<br /><br />助手: よし！じゃこれで「聖☆おにいさん」も借りれる！と。<br /><br />准教授: うん、そうだね。良かった～。<br /><br />“今月の准教授のその後”<br />畑中先生には「普っ通！」と一喝され却下。<br />「聖☆おにいさん」は借れませんでした。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>とある大学</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>kmushi</dc:creator>
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<title>ロンダードをする夢ってなんだ！</title>
<description> こんばんは、タナカです。本屋さんでブラブラしている時に「誕生日占い」というものや、「干支占い」というものを見てしまいます。●●占いというもの、基本的に「占い」というものは信じていませんし、いつもめざましテレビてやっている、占いなんてもんは、むしろ憤りさえ感じます。朝から「お前の運勢は最低」って言われようもんなら！でもね、誕生日と干支というものには何かこう抗えないなにかが働いている気がしてね、読んでし
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<![CDATA[ こんばんは、タナカです。<br /><br />本屋さんでブラブラしている時に<br />「誕生日占い」というものや、<br />「干支占い」というものを見てしまいます。<br /><br />●●占いというもの、基本的に「占い」というものは<br />信じていませんし、いつもめざましテレビてやっている、<br />占いなんてもんは、むしろ憤りさえ感じます。<br />朝から「お前の運勢は最低」って言われようもんなら！<br /><br />でもね、誕生日と干支というものには何かこう<br />抗えないなにかが働いている気がしてね、<br />読んでしまうのです。<br /><br />あくまでも、冷やかし程度の気分で読んでいるのですが、<br />2つに共通しているのは芸術系または「つくる」というものに向いている、<br />という事です。<br /><br />確かに、今の職業は美術系の「つくる」職業でしてね。<br />まぁ端くれ中の端くれですけどね。<br /><br />なんか、その占いが正しいとは全く思っていませんが、<br />共通項の無い所から共通点がでるというのは、<br />やっぱり何か惹かれてしますのです。<br /><br />なぁんか、書く事ないんだよな～。<br />こう改まって書くとなるいつも、<br />何も浮かばないのです。<br />日常生活していて「あ！今度これ書こう」と<br />思っていても、ついつい書こうとなると、<br />「あ～こういう事書きたいんじゃないんだよなぁ」と<br />なってしまって全消しみたいな事がたくさんあります。<br /><br />これはやっぱり、頭の中で上手に整理<br />出来てなんでしょうね。<br /><br />まぁここはリハビリみたいなもんという事で。<br /><br /><br />アカサカさん<br />聖☆おにいさんの最新刊が出ていました。 ]]>
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<dc:subject>2009年 10月</dc:subject>
<dc:date>2009-10-27T22:32:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>kmushi</dc:creator>
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